佐藤英生のプロフィール

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佐藤英生

弁護士
神戸ブライト法律事務所
兵庫県神戸市中央区明石町32明海ビル8階
離婚・男女問題

自己紹介

< 強み・特徴 >

  [ ご自身の強み ]

強みは迅速・的確・丁寧、そしてフットワークの軽い対応です。

迅速さについては、悩んでいる状況下で弁護士からの連絡に時間がかかることは非常にストレスだと感じますので、迅速に対応することも一つの信頼の指標だと思い、可能な限り早い対応を心がけています。

的確さにおいては、プロである以上、確実にそのご期待に添うことを目標にしています。ご依頼者様は弁護士を間に入れることで、適切な解決策を求めていらっしゃるはずです。

また、弁護士ほど丁寧な仕事が求められる仕事はないと思っております。弁護士だからと言って横柄な態度ではまず信頼していただけませんし、人生のかかった難題に立ち向かう訳ですから、きっちりとした対応を重んじています。

これらを重んじ、フットワーク軽く対応いたします。

 

 [ 特徴 ]

特徴としては話しやすさがあると思います。

ご依頼者様は思い詰められてからいらっしゃる方が非常に多いのが法律事務所です。なので、私まで暗くなってしまうといよいよもうだめだ、と感じられる方もいると思っています。

笑顔を大事に、そして柔らかく対応するように心がけ、言いにくいことでもなんでも話していただけるように心がけております。

 

  [ 離婚・男女問題における自信や強み、心がけ ]

ご依頼者様のお話をじっくりお聞きし、最善の方法を検討いたします。一通りお話をお伺いしてから、私からも質問するようにしております。

とくに離婚・男女問題においては、感情的になってしまうことが多いため、まずはお話をとことん聞きますが、引っ張られすぎて第三者視点を失わないように冷静に対応するようにも心がけ、的確にアドバイスできるように注意しております。

 

  [ 事務所の強みや特徴、工夫 ]

 

当事務所には弁護士が4名在籍しておりますので、協力して対応することも可能です。それぞれの特色は様々ですが、違うからこそ、視点の違ったアドバイスが可能です。

また、駅からも非常に近いのでご来所していただきやすいと思います。

 

 

 

< 初めての担当事件 >

  [ 初めての担当事件 ]

労災事故を初めての担当事件として扱いました。依頼者の方は重機に手を巻き込まれ、指がなくなってしまったという凄惨な事故でした。

当時、私の上司の口癖は「現場に足を運べ。」というもので、現場に足を運び、問題の重機を実際に観に行ったり、専門知識を有する人に事情を伺ったりと、粘り強く情報の収集に努めました。

結果、ご依頼者様にご納得いただけるゴールへと導くことができました。

 

  [ 心情の変化 ]

もともと代表に現地に足を運ぶことが大切であるとなんども言われていました。

この事件を経て、改めて足を運ぶことがどうして大事なのかを実感することができました。また、粘り強く情報収集することの重要さも学びました。

いまでもこの気持ちを忘れずに、フットワーク軽く情報収集に努め、非常に細かくお話をお聞きするようにしています。

 

 

 

<早期に相談する大事さ>

 [ 泣き寝入りしないために ]

慰謝料請求の時効など、対応には時間的な拘束が法律で定められています。それを過ぎてしまえば専門家である弁護士であっても対処のしようがありません。

私も実際に、早めにご相談くだされば裁判でも勝てたはずの内容にも関わらず、もはや泣き寝入りするしかするしかない状況のご相談者様にお会いしたことがございます。

選択肢の多いタイミングであれば、私はその選び方をアドバイスできます。何卒、選択肢が残っている早い時期にご相談ください。

 

 [ ご覧になるご相談者様へ ]

上述の通り何事も早い段階で手を打つことが大事になってきます。弁護士、法律事務所は敷居が高く感じられるかもしれませんが、気軽にご相談に来ていただきたいと思っております。

経歴